大東銀行カードローン「PremiumD」「PlemiumD Plus」特徴まとめ…プレミアムDは利便性が高くて便利

銀行

大東銀行は福島県郡山市に本店を置く第二地方銀行で、カードローンは「プレミアムD」と「プレミアムDプラス」の2種類のカードローンを展開しています。

プレミアムDとプレミアムDプラスでは名前はそっくりですが、カードローンの内容はかなり違いがあり、特にプレミアムDプラスの利用条件はカードローンの中では複雑になっています。

そのあたりも含めて紹介していくのでカードローン選びの参考にしてみて下さい。

スポンサードリンク
合わせて読みたい
     
百五銀行「DREAM」の特徴まとめ…幅広い人が利用出来るカードローン          
     
八十二銀行「かん太くんカード」特徴まとめ…主に長野県で使えるカードローン          
     
筑波銀行「つくばカードローンIMA☆(いまほし)」の特徴まとめ…突出した所がない代わりに使いやすいのが特長          
     
神奈川銀行「マイサポート」「かなぎんマイポケット」特徴まとめ…上限も低いが低金利のカードローン          
     
北九州銀行「マイカード きたきゅう君」「マイカード プレミアム」「ミニカードローン」特徴まとめ          
     
群馬銀行カードローン「ナイスサポートカード」「すまいるパートナー」の特徴まとめ          
     
大東銀行カードローン「PremiumD」「PlemiumD Plus」特徴まとめ…プレミアムDは利便性が高くて便利          
     
東和銀行カードローン「とんとん」「スピード王MAX」特徴まとめ…店頭に行かずに契約が可能          
     
山形銀行カードローンの特徴まとめ…住んでいる場所によって利用できるサービスが異なります          
     
関西アーバン銀行「アーバンカードローン」の特徴と商品詳細などについて紹介          

大東銀行カードローン「PremiumD(プレミアムD)」の商品概要

大東銀行のカードローンプレミアムDの詳しい商品内容は以下のようになっています。

利用条件・申込時満20歳以上満69歳未満の方
・一定の収入がある方(パート・アルバイト、主婦、年金受給者も可)
・保証会社の保証を受けられる方
使用用途自由(事業資金を除く)
利用限度額10万円~1,000万円(10万円単位)
契約期間1年(自動融資)
金利年2.9%~14.5%

利用限度額1型2型3型
100万円以下6.0%10.0%14.5%
100万円~200万円以下5.5%9.5%14.0%
200万円~300万円以下4.0%8.0%12.5%
300万円~400万円以下4.0%8.0%12.5%
400万円~500万円以下2.9%6.0%
500万円~1,000万円2.9%4.5%
借入方法・ATM引き出し
・インターネットバンキングからの振込
返済方法・ATM振込
・カードローン口座への振込
返済方式残高スライド元利定額リボルビング方式

借入残高返済額
1,000円以下全額
1,000円~1万円以下2,000円
1万円~10万円以下4,000円
10万円~20万円以下4,000円
20万円~30万円以下6,000円
30万円~50万円10万円増す毎に+2,000円
50万円~100万円以下20,000円
100万円~200万円以下30,000円
200万円~300万円以下40,000円
300万円~500万円以下100万円増す毎に+10,000円
500万円~1,000万円70,000円
担保・保証人不要
保証会社株式会社大東クレジットサービス
オリックス・クレジット株式会社
SMBCコンシューマーファイナンス

以上がプレミアムDの利用条件や金利、利用限度額などについての詳細な商品内容でした。

プレミアムDの特徴

プレミアムDの詳細な商品内容を紹介した後は特徴などについて紹介していきます。

利用限度額が1,000万円まで

プレミアムDから借りることが出来る金額の上限である利用限度額の上限は1,000万円で、金利は年2.9%~14.5%となっています。

利用限度額が1,000万円というのはネット銀行を除いた店舗型の銀行の中で最も高い金額になっているので、大きな金額を借りたいという方にとっては有り難い設定金額といえます。

全国展開している「三菱東京UFJ銀行」「三井住友銀行」「みずほ銀行」などでも利用限度額の上限は最も高いところでも800万円なので、それと比べてみても1,000万円という金額の大きさがわかると思います。

大東銀行の他にも利用限度額の上限を1,000万円している銀行はありますが、ほとんどが地方銀行なので1,000万円程度の金額を借りたい場合はお住いの地域の地方銀行から調べてみるといいでしょう。

金利について

金利については数十万円単位の比較的少額のお金を借りる場合に重要になってくる上限金利は14.5%となっていて、この数字は他の銀行カードローンとくらべると平均的な数字となっています。

一方で利用限度額の上限に近い大きな金額を借りる際に重要になる下限金利は2.9%となっていて、利用限度額の上限が1,000万円に設定している銀行カードローンを見てみると1%台~3%台のカードローンがあるので、2.9%というのは平均的な数字と言えます。

ですが1,000万円程度の金額を借りたい場合は、それほどの高額な金額を設定している銀行カードローンも限られますし、その中には地方限定で営業している地方銀行がほとんどなので、それほど多くの選択肢はありません。

なので1000万円程度の金額を借りたいという場合はある程度金利については妥協しないと行けないかもしれません。

来店不要でWEB完結も可能

プレミアムDにはインターネットでの契約と郵送を使っての契約方法がありますが、どちらの方法を選んだとしても店舗へ行くこと無く契約を行うことが可能になっています。

インターネットでの契約を選んだ場合は郵送などのも行う必要もなくインターネットで全ての契約を行うことが出来るWEB完結を行うことができます。

インターネットから申し込みを行い、審査に通ることが出来たらパソコンやスマートフォンから必要書類をアップロードする事で正式な契約を行うことができます。

地方銀行のカードローンではインターネットからの申し込みはできても最終的には店舗の窓口で契約する必要があるものも少なくありませんが、その場合は平日の夕方前までに店舗に向かわないといけないので、忙しい人にとっては時間を作るのが難しい場合があります。

そのような方でもWEB完結であれば自分の好きな時間に好きな場所で手続きを行うことができるのでとても便利な申し込み方法となっています。

30日間利息0円

消費者金融のカードローンでは利息無料期間などがあるのは珍しくはありません、しかし銀行カードローンではあまりそのようなサービスは行っていません。ですがプレミアムDでは初めての契約から30日間の間は利息が発生しないサービスを行っています。

30日間という長い期間利息が発生しないので、その期間中に返済することが出来れば利息0円でお金を借りることができますが、無理をしては元も子もないので無利息期間中に繰上げ返済をしておくと利息の支払額を減らすことができます。

というのも利息は借りている金額に対して発生するので、借りている金額が最も多い借り始めが発生する利息も最も多くなります。

なので無利息期間中に借りている金額を減らしておく事で発生する利息を小さくすることができ、支払う利息を減らすことができるのでお得に利用することが可能になります。

お得にカードローンを利用したい場合は無利息期間を有効に使って支払う利息を減らすようにしましょう。

口座不要で契約可能

銀行カードローンの多くはカードローンを扱っている銀行の口座を持っている又は、契約時に口座開設する必要があると言うものがありますが、プレミアムDでは大東銀行の口座を持っていなくても新たに開設しなくてもカードローンを利用することができます。

口座を持っていなくても開設すればカードローンを利用することが出来るようになりますが、口座を1つ新たに作るということは通帳や印鑑、暗証番号など管理すべきものが増えることになるので、出来るだけ増やしたくはないと思います。

なので今ある口座を利用してカードローン契約を行えるのはちょっとしたことかもしれませんが、とても便利だと思います。

分割で返済可能

カードローンでATMを利用して返済する場合は、返済期日の15日程度前から返済期日までの間に毎月の返済額を一括で振り込んでおくのが通常の返済方法です。

ですがプレミアムDでは1日から月の末日までの間に何回かに分割して返済することが可能で、1ヶ月の間に振り込んだ金額の合計が毎月の返済額を超えていればその月の返済は完了した事になります。

普通のカードローンでは一括での振込が必要ですし、返済日の15日以上前に振り込んだ場合には繰上げ返済として扱われるので、毎月の返済額は同じ金額が請求されることになります。

なので振り込みたい時に振り込みたい金額を返済することが出来るので、便利ではありますが自分が今月いくら支払ったのか分からなくなりやすいので、自分がいくら返済したのかは把握しておくようにしましょう。

保証会社が3社

銀行のカードローンにはもちろん審査がありますが、実は審査を行うのは銀行自身ではなくほとんどの場合が外部の保証会社に委託して審査してもらっています。

その保証会社はカードローンにつき1社というのが普通ですが、中には2社や3社といった複数の保証会社が1つのカードローンに入っている場合があり、プレミアムDでは「株式会社大東クレジットサービス」「オリックス・クレジット株式会社」「SMCBコンシューマーファイナンス」の3社が保証会社として入っています。

保証会社が多いと全ての保証会社から保証を受けないといけなくなるので審査が厳しくなると考えてしまいますが、実はそうではなく保証会社が多いほど審査に通りやすくなりいます。

というのも保証会社というのは銀行に対してこの人にはお金を貸してもいいというお墨付きを与える役割と、お墨付きを与えた利用者が返済できなくなった場合にその借金を銀行に全額支払うという責任を負う役割もあります。

銀行からしてみれば「3社の中の何処かが責任をもってくれればいい」と言う事になるので、3社保証会社があった場合には3回審査を受けるチャンスがあるという事になるので、保証会社1社のカードローンより審査に通りやすくなります。

ですがプレミアムDでは審査を行う保証会社によって利用限度額や金利が変わっていきお得度が下がっていくので、カードローンを利用することはできますが最もお得な金利で利用するには最初の審査で通る必要があるようです。

カードローンを利用できる上限年齢が高い

カードローンには利用できる年齢の上限が決まっていて、銀行カードローンでは平均で60歳~65歳程度が利用上限となっていますが、プレミアムDでは69歳まで利用することが出来るので平均より4年程度長く利用することが出来ます。

プレミアムDでは年金受給者の方でも利用可能になっているので退職した方であっても安心して利用することができるので、急な物入りの際でも対応することができます。

スポンサードリンク

プレミアムDのイマイチな点

プレミアムDの特徴などを紹介したあとはイマイチな点などについても紹介していきます。

大東銀行の営業エリアのみで申込可能

地方銀行のカードローンではカードローンを提供している銀行の本店や支店がある地域しかカードローンに申し込むことが出来ないという事は珍しくはありませんが、プレミアムDのも同じように大東銀行の営業エリアのみでしか申し込むことが出来ません。

大東銀行の営業エリアは以下のようになっています。

大東銀行営業エリア

福島県
栃木県
埼玉県
東京都

本店のある福島県以外では3つのエリアでしか申込が出来ないので、地方銀行の中でもエリアは狭めになっているので申込が出来る方はかなり限られて来ることになります。

プレミアムDのは利用限度額も高く魅力的なカードローンであると思いますが、申込可能なのは上記した地域に住んでいるか勤務しているのみなので、それ以外の人は申し込むことができないのは残念ですね。

即日融資不可

WEB完結ができるカードローンでは即日融資も可能になっているカードローンもありますが、プレミアムDはWEB完結はできますが即日融資には対応していません。

WEB完結ができるので素早い回答は行うことは出来ますが、即日融資には振込融資やキャッシュカードをローンカードとして使えるようにするなどのサービスが不可欠となっていますが、プレミアムDではどちらにも対応していません。

なので正式契約後に郵送されてくるローンカードが手元に届くまではお金を借りることは出来ないので急いでお金を借りたいという方は気を付けましょう。

コンビニATMはセブン銀行のみ

プレミアムDの返済方法はATM振込のみで口座引落しには対応していないので、返済にはATMを利用するしかありません。

大東銀行の自社ATMや提携銀行のATMは無料で利用することができますが、最も身近にあるであろうコンビニATMで大東銀行と提携しているのはセブン銀行のみとなっています。

ほとんどのカードローンの場合は手数料無料ではないにしろ、ローソンATM、セブン銀行、イーネットの主要コンビニATMには対応していますが、大東銀行の場合はセブン銀行だけとなるので選択肢がかなり狭まってしまいます。

さらにそのセブン銀行も手数料が必要になるので、できるだけ利用するATMは手数料無料の大東銀行ATMか提携銀行ATMを生活圏内で見つけておくようにしてそのATMで利用するようにしましょう。

プレミアムDで利用できるATMは以下のようになっています。

手数料無料ATM
・大東銀行
・福島銀行
・仙台銀行
・きらやか銀行
手数料有料ATM
セブン銀行
イオン銀行
ゆうちょ銀行

上記のようなATMを利用することができますが、他の銀行カードローンと比べてしまうと利用できるATMの数は見劣りしてしまいます。

PremiumD Plusの商品概要

大東銀行のもう1つのカードローンプレミアムDプラスの詳しい商品内容は以下のようになっています。

利用条件
SMBCコンシューマーファイナンス㈱㈱大東クレジットサービス
・申込時に満20歳以上満70歳以下
・安定した収入がある方
※パート・アルバイト・主婦・年金受給者の方も可
・申込時に満20歳以上満65歳以下
・年収300万円以上の方
※パート・アルバイト・主婦・年金受給者の方も可
申込金額が100万円以上の場合
・申込時に満20歳以上満65歳以下
・パート・アルバイト・学生の方は利用不可
・勤続・営業年数1年以上
・勤務社は年収200万円以上・自営業の方は収入があること
・所得証明書の提出が必要
・申込時に満20歳以上満65歳以下
・パート・アルバイト・学生の方は利用不可
・勤続・営業年数1年以上
・勤務社は年収300万円以上・自営業の方は収入があること
・所得証明書の提出が必要
取扱店
SMBCコンシューマーファイナンス㈱
全営業店
㈱大東クレジットサービス
福島県内のみ
既ローンの利用状況・延滞中でないこと
・過去に不渡り、代位弁済の事故がないこと
・大東銀行以外にカードローンを保有していないこと。ただし、事業者カードローンを除く
使用用途自由
利用限度額10万円~500万円(10万円単位)
契約期間3年(自動更新)
金利年4.5%~14.0%

借入残高金利
10万円~100万円以下10.0%、13.5%、14.0%
110万円~200万円以下7.0%、10.0%、13.5%、14.0%
210万円~300万円以下4.5%、7.0%、10.0%
310万円~400万円以下4.5%、7.0%
410万円~500万円以下4.5%
返済方法口座引落し
返済方式残高スライド元利定額リボルビング方式

借入残高返済額
1万円未満全額
1万円~50万円以下10,000円
50万円~100万円以下20,000円
100万円~200万円以下30,000円
200万円~300万円以下40,000円
300万円~400万円以下50,000円
400万円~500万円以下60,000円
担保・保証人不要
保証会社SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
株式会社大東クレジットサービス

以上がプレミアムDプラスの利用条件や金利、利用限度額についての詳しい商品紹介でした。

スポンサードリンク

プレミアムDプラスの特徴やプレミアムDとの違い

プレミアムDプラスの詳しい商品内容について紹介した後は特徴やプレミアムDプラスとの違いなどについて紹介していきます。

利用限度額、金利は平均的

プレミアムDプラスの利用限度額は10万円~500万円、金利は4.5%~14.0%となっているので他の銀行カードローンとくらべても比較的平均的な数字となっています。

ですが上限金利は14.0%となっていて他の銀行カードローンでは14.5%程度になっていることが多いので少し低めの金利になっているので、少額の借入れを行う時にはお得に借りることが出来るようになっています。

利用限度額は500万円までとなっているので、プレミアムDと比べると見劣りしてしまいますが、そこまでの高額のお金を借りるつもりが無い場合には十分な金額になっています。

利用条件が分かりにくい

プレミアムDプラスには2社の保証会社が入っていて、審査によってどちらかの保証を受けることになりますが、保証会社によって利用条件などが変わってきます。

さらにどちらの保証会社になったとしても100万円を超える金額を借りようとした場合には年収などの条件をクリアする必要がでてきたりと、100万円以下を借りる時と利用条件が変更されるので、利用条件が分かりにくくなっています。

保証会社によって申し込める地域も変わる

保証会社が「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」になるか「株式会社大東クレジットサービス」になるかで利用条件が変わるだけでなく、プレミアムDを申し込める地域まで変わってきます。

  • SMBCコンシューマーファイナンス株式会社…大東銀行全営業店
  • 株式会社大東クレジットサービス…福島県内店のみ

利用条件が利用額によって変わる件も含めて、他のシンプルな利用条件の銀行カードローンと比べると、基本的にプレミアムDプラスの利用条件は複雑になっていて分かりにくくなっていますし、100万円以上の金額を借りようとした場合には審査がより厳しくなってしまうのであまり進んで使いたいとは思いにくいかもしれません。

契約するには店舗に行く必要がある

プレミアムDはWEB完結に対応していましたし、郵送でも店舗に行かなくても契約できる仕組みになっていましたが、プレミアムDプラスでは最終的に店舗へ行って契約する必要があります。

プレミアムDプラスでも申込はインターネットやFAX・電話などで行なえますが、審査に通った後に正式な契約の時には必要書類を持って店舗で契約する事になります。

平日の窓口が営業している時間帯に店舗に向かわないといけないので、忙しい人であってもなんとか時間を作って行く必要があるのでWEB完結と比べてしまうと少し不便に感じてしまうかもしれません。

返済は口座引落しのみ

プレミアムDでは口座引落しには対応していませんでしたが、プレミアムDプラスではATM返済に対応しておらず毎月の返済は口座引落しのみとなっています。

口座引落しは返済日に自動で返済分が引き落とされるので払い忘れの心配もなく便利ですが、口座から引き落とされると記録が残るので記帳した際に家族などにバレてしまう可能性があります。

そのような事は気にしないという方にとっては便利な返済方法ですが、誰にも知られたくないという人に取っては不安の残る返済方法になっています。

なのでバレずにカードローンを利用したいという人には向いていないかもしれません。

まとめ

以上が大東銀行のカードローン「プレミアムD」と「プレミアムDプラス」の特徴やイマイチな点などについての紹介でした。

やはりどうしても目が行ってしまうのがプレミアムDプラスの利用条件の複雑さで、基本的にカードローンの利用条件はシンプルなものが多いので、それを見慣れていると余計複雑に感じてしまいます。

一方でプレミアムDは利用できるATMの種類は若干少ないですが、それ以外はWEB完結ができたり無利息期間があったり、利用限度額が1,000万円までだったりと魅力的なカードローンになっていると思います。

2つのカードローンで共通しているのは保証会社が複数あるので審査のチャンスが通常のカードローンよりも多くあるので審査に通るチャンスが増えることになりますが、どちらのカードローンでも利用条件は保証会社によって違いが出てくるので、自分が希望した条件で利用することが出来ない場合があるので注意しましょう。

2つのカードローンを比べてみると正直プレミアムDプラスを選ぶのは口座引落しに対応しているのと下限金利が0.5%安いという部分のみで他はプレミアムDの方が利便性もわかりやすさも上だといえます。

なので口座引落しと金利ににこだわらない方はプレミアムDを選ぶのをおすすめします。